要素ポイント付与計算表(積分要素計分賦値表

項目 基準 ポイント
中国国内年俸(万元)

Max:20 point

45&45以上 20
35~45未満 17
25~35未満 14
15~25未満 11
7~15未満 8
5~7未満 5
5未満 0
学歴または国際職業資質証明

Max:20point

博士または博士相当 20
修士または修士相当 15
学士または学士相当 10
申請業務と関連する職務経験年数

Max:20point

2年以上の場合、1年ごとプラス1点 Max:20
2年 5
2年未満 0
年間就労時間

Max:15point

単位:月

9及び9以上 15
6~9未満 10
3~6未満 5
3未満 0
中国語レベル

Max:5point

中国語教育学士及びこれ以上の学位を取得 5
HSK五級及びこれ以上 5
HSK四級 4
HSK三級 3
HSK二級 2
HSK一級 1
勤務地区

Max:10point

西部地区 10
東北地区等旧工業基地 10
中部地区、国家級貧乏県等特別地区 10
年齢(歳)

Max:15point

18~25 10
26~45 15
46~55 10
56~60 5
61以上 0
有名大学学歴/職歴

Max:5 point

国外ハイレベル大学卒業 5
世界売上500企業(Fortune Global500)での勤務経験
知的財産の所有
中国での5年以上連続勤務経験
省政府外国人管理部門の需要人材に対するボーナスポイント

Max:10point

地方経済社会発展需要を満たす人材

(詳細基準は省級外国人就労管理部門が規定)

0-10

 

NAVI
例)大卒、40代前半、年収500万円以上、中国常駐
⇒報酬14point+学歴10point+職歴20point+就労時間15point+年齢15point=74point
となり、中国語力、勤務企業、勤務地等を考慮せずとも、一般的にB類人材(外国専門人材)としての申請基準である60ポイントはクリアできる仕組みになっていると言えます。